松島利也子  女子ボクシングにデビュー

松島利也子  女子ボクシングにデビュー

松島利也子が46、8キロ契約4回戦で黒田陽子(花形)との対戦でプロデビューすることになり、闘うグラビアアイドル」としての松島利也子がスタートします。


松島利也子は、B90−W62−H85センチと抜群のプロポーションで、10代後半から水着モデル、CMなどでグラビアアイドルとして活躍していましたが、2007年に日本ボクシングコミッション(JBC)が女子の解禁を決めたのをきっかけにタレント活動を休止して、JBCプロテスト1度は不合格となったものの2008年4月JBCライセンス取得をしました。


松島利也子はボクシングのためにダイエットをして自慢のFカップがDカップになりました。休業中もれっきとしたタレントです。魅力あるバストを小さくしてもボクシングのかける情熱はたいしたものです。

タレントは顔が命です。顔にキズがついたり、腫れ上がったりしてはタレント生命は終わると言っても過言ではありません。それほどボクシングが魅力的だったのでしょうね。

松島利也子には勝利を目指して頑張って欲しいですね。


プロフィール
松島 利也子(まつしま りやこ、1982年3月11日 - )は、神奈川県出身の女子プロボクサー・タレント・モデルである。本名:郷司利也子。A型。160cm、50kg。B93W63H88。ボクサーとしては新田ジム。
日本女子ボクシング協会(JWBC)のテストも受験するが、三度目の正直で2005年9月に合格。





「リングが教室。」

日本初の国立大卒チャンプが開いた小さなボクシングジム。元ヤンキー、いじめられっ子、心に様々な傷を負った人々が、リングに“生きる場所”を見つける。スポーツによる魂の再生を描く、感動のドキュメント。